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第44回 JA十勝青年部大会

 11月27日に「紡ぐ~想いをひとつに新しい時代へ~」をテーマに、ホテル日航ノースランド帯広にて第44回JA十勝青年部大会が開催され、活動実績発表や地区青協における食育活動について、動画で発信!農の魅力コンテスト、分科会、懇親会が行われました。
 今年度の活動実績発表大会ではおとふけ、さつない、中札内、木野、十勝池田町、帯広大正の6単組が参加しました。大正青年部は大正メークイン地ビールプロジェクトについての発表が行われ、「おいものおもい」が出来るまでの道のりやメークインまつりでの販売協力、そして青年部と大正地域、更には「おいものおもい」に携わった方々との繋がりや想いがわかるとても素晴らしい発表となりました。
 懇親会では、純農Boyオーディションとアームレスリング大会が行われ、アームレスリング大会では、愛国・幸一支部の杉浦友仁さんが第1回戦目の豊頃青年部と対戦し勝利しました。更に2回戦3回戦と進みましたが、3回戦敗退となりました。今大会では、十勝管内のJA十勝青年部組織の結束の強化など改めて感じられる大会となりました。

消費拡大推進事業 大正小学校

 今年度の食育活動は大正小学校の4年生を対象に行われました。
 授業についてはまず、大正野菜3兄弟の説明から始まり、メークイン、大根、長芋の植え付けから収穫の流れと、各作物の特性や原産国などの説明を写真や動画を使い行いました。
 そして生産者が収穫したものがどのようにして消費者まで届けられているのか、農協での選果から流通についての説明を行い、最後は美味しい野菜の見分け方や美味しく食べる方法、野菜に含まれる栄養分についてなど子供達に興味を持ってもらえるよう実際に食べ比べて貰ったり、クイズを交えて勉強しました。
 その後馬鈴薯選果施設の見学を行い、普段見ることのできない機械やロボットによる選別から箱詰めまでの一連の流れを見ることができ、児童達も楽しみながら真剣に説明を聞いていました。
 限られた時間でしたが、この食育活動を通じて「食」について少しでも興味を持ってもらうきっかけになったら嬉しいです。

消費拡大推進事業 メークインまつり

 青年部の消費拡大事業では、昨年と同様に大正メークイン地ビール「おいものおもい」の販売協力を行いました。
 今まで以上に「おいものおもい」という商品をたくさんの方に知っていただきたいと思い、推進委員で話し合った結果販売本数を昨年の150本から200本に増やすことにしました。
 当日は午前9時から販売を開始しました。悪天候のため売れ行きが心配されましたが、販売開始直後から地ビールに興味を持っていただき、ご自宅用やお土産にと多くの方が購入してくださり、盛況な売れ行きとなりました。
 推進委員は接客や販売という不慣れな作業ではありましたが、悪天候の中お越しいただいた方の為に協力して販売することができ、お昼過ぎには用意していた200本を完売することができました。
 今回、地ビール「おいものおもい」の販売協力を通して、接客や販売という普段の農作業とは違う体験ができ、とても有意義な時間となりました。

メークインまつり参加協力

 当日は朝からあいにくの天候であったため、屋内でのメークイン詰めや特産品販売に変更となりましたが、開始1時間前から各ブースに沢山のお客様が長蛇の列になって賑わいを見せました。
 青年部からは、役員・支部長が特産品販売ブースでの運搬作業のお手伝いをさせて頂きました。
 お客様の車まで運搬する際に、「メークインまつりに毎年大正メークインを買いに来ている」、「大正メークインは美味しい」、「地方の親戚に送ると喜ばれる」など多くの方々から嬉しいお話を聞く事ができ、普段消費者の方から私達が作っている作物の話を聞く機会が無かったので、このメークインまつりを通して色々な話が聞けて、大変貴重な時間となりました。
 これから営農する上で、もっと安全安心かつ美味しい作物を消費者の方々に提供して行きたいと思いました。

三団体合同事業

 6月29日に青年部・フレッシュミズ・農協役職員による三団体合同交流会が開催されました。
 今年度の交流会は三団体が組織・年代の枠を超えて大正地域を歩きながらともにクイズを解くことで楽しく交流し、繋がりを深めることを目的として、ウォークラリーが実施されました。
 参加者は10チームに分かれ、自己紹介の後大正市街地を歩き、チェックポイントに設置されている大正にまつわるクイズを解きます。問題の難易度によってポイントが異なり、正解した問題の合計ポイントで順位が決定されます。どのチームも楽しくクイズを解き、交流していました。
 ウォークラリー終了後はチームごとに写真撮影を行い、懇親会が行われました。
 懇親会は大正メークイン地ビール「おいものおもい」の乾杯で始まり、各団体の新人紹介、芋を3㎏ぴったりになるように籠に詰めるクイズを交えたアトラクションなど大変盛り上がり、この事業で三団体の繋がりをより一層深めることが出来ました。

夏期研修会

 6月14日、農協広場にてJA帯広大正青年部夏期研修会が開催されました。
 今年度は支部・年代の異なる盟友同士が交流できる支部混合ソフトボールが行われました。
 前日までは肌寒い日が続いておりましたが、当日は天候に恵まれ、心地よい日差しの中でソフトボールを行うことができました。一人一人が積極的にボールへ向かっていくため試合も白熱し、大接戦が繰り広げられました。
 その後、懇親会が行われました。その中では新入部員の紹介が行われ、これからの青年部活動への熱い意気込みを述べていました。
 また、各支部の代表によるアームレスリング大会、そして新入部員と今年度退部者全員参加型のアトラクションが行われ、どちらも出場者のパフォーマンスが素晴らしく大いに盛り上がりました。  今年度の夏期研修会ではスポーツを通して盟友同士の絆が深まり、青年部組織の一員であることを自覚できる、大変充実した夏期研修会となりました。

第71回定期総会開催

 3月1日、農協第一会議室において、第71回定期総会が開催されました。
 青年部組織綱領朗唱後、梶真広部長の挨拶に続き𠮷田伸行組合長の挨拶、来賓として十勝地区農協青年部協議会会長の寺島達記さんより祝辞を頂き、議長には昭和・中島支部の久保和行さんが選出され議事に入りました。第1号議案から第5号議案まで慎重に審議が行われ、すべて承認されました。議事終了後には、平成30年度退部者へ梶真広部長より記念品が贈呈されました。最後に選考委員の選出により、新部長に加賀支部の山太一さんが選任されました。

部長の挨拶


部  長   山 太一
 強い日差しが日に日に増してきましたが、まだ肌寒い日々が続いています。雪解けが進み、本格的な農作業が始まりを迎え、皆様に於かれましては何かとご多忙の毎日をお過ごしの事と思います。
 この度、第71回定期総会に於いて平成31年度部長に選任されました。伝統あるJA帯広大正青年部の部長を務めることになり、身の引き締まる思いです。今年度は8名の新たな盟友が加わり、総盟友数68名でのスタートとなりました。盟友をはじめ、諸先輩方や事務局のお力添えとご指導を頂き、役員と協力して本部事業に取り組んで参ります。
現在農業を取り巻く情勢は、日EU・EPAやTPP11の発効、さらには日米物品貿易協定の交渉により、依然として日本の農業は先行きが不透明な状況にあります。
また昨年の9月には胆振東部地震、ブラックアウトの影響で家庭はもちろんのこと、各農畜産物に多大な影響を与える深刻な事態となりました。
 このような時代に、私たち青年に必要なことは地域の繋がりや知識・意識の向上だと思います。自らが積極的に各事業に参加することで、新たな情報を得られ盟友一人一人が互いに向き合い高めあっていくべきだと考えます。
今年は5月より新元号に変わり時代とともに新たなスタートを切り、青年部だけでなく地域の後継者として頑張っていこうと思います。
最後に、農協青年部活動により一層のご理解とご協力を賜りますよう組合員の皆さまを始め、農協並びに関係機関各位にお願い申し上げます。また本年も豊穣の出来秋が迎えられますようご祈念申し上げ、就任の挨拶とさせて頂きます。

令和元年度 青年部新役員

【後列左より】
宮浦さん、辻さん、林さん、小森さん、大崎さん、鶴野さん

【前列左より】
田中さん、滝上さん、山さん、道下さん、松浦さん


令和元年度 女性部 冬期研修旅行

 女性部では、11月25日~28日の3泊4日の行程で冬期研修旅行を実施しました。今年度は広島・山口方面に行き、部員18名が参加しました。
 1日目は、「松陰神社」へ行きました。松陰神社は、松陰神社の御祭神、吉田矩方命(以下松陰先生)が殉節されてから31年後の明治23年8月、松下村塾出身者などの手により松下村塾の改修が行われました。このとき松陰先生のご実家、杉家の人々の手で松陰先生の御霊を祀る土蔵造りのほこらが建立されました。これが松陰神社の前身であるそうです。松陰神社の境内の鳥居をくぐってすぐのところには、幕末当時のままで保存されている松下村塾があり、中には、久坂玄瑞、高杉晋作、伊藤博文、木戸孝允、吉田稔麿、山田顕義などなど、幕末に活躍した志士や明治日本をつくった人、内閣総理大臣まで、歴史上の人物の写真がたくさん飾ってあります。これはすべて松下村塾で学んだ門下生たちだそうです。その他、吉田松陰の生まれ育った家、杉家の住宅も保存されており、残念ながらどちらも中には入れませんでしたが、建物などを近くで見学することができました。
 続いて、日本海に沿って、紅い鳥居がつらなる「元乃隅神社」へ行きました。この街は、古くから漁業が盛んな街でカマボコの産地としても有名。そんな海の恵みが豊富な地域ということもあり、神様が昭和30年のある日、漁業を営んでいた岡村斉(おかむらひとし)さんの枕元に突然白狐として現れて、「漁をしてこられたのは誰のおかげか!」とお灸をすえられたそうで、しかもこの地に祀るように具体的に指示をし、現在に至るそうです。2015年にアメリカのテレビ局・CNNが発表した「日本で最も美しい場所31」に選出されたり、2014年7月に三才ブックスから出版された「死ぬまでに行きたい!世界の絶景 日本編」にも掲載された場所だそうで、初めて見る絶景に、部員達は感動している様子でした。
 続いて、山口県に浮かぶ人口約900人の角島と本州を結ぶ「角島大橋」へ行きました。角島大橋は、2000年の角島大橋完成に伴い、一気に山口県を代表する人気観光スポットになり、最近ではその美しさゆえ、映画やコマーシャルのロケ地としてたびたび取り上げられるようになったそうです。角島大橋に到着した際にはちょうどお天気も良く、テレビなで見た景色を実際に見ることができました。
 3日目は、山口県美祢市にある「秋芳洞」へ行きました。秋芳洞は、鍾乳洞として日本最大規模の大きさで、その長さは10.7kmあり、観光コースは1kmとなっています。鍾乳洞の中の温度は四季を通し17度で一定しており、夏は涼しく、冬は暖かく快適に観光ができるそうです。また、横への広がり、縦の高さも予想以上であり、長い年月を経て形成された秋芳洞を優しい照明の光が幻想的に照らし、神秘的なだけでなく、力強さもはっきりと感じられ、部員達は圧倒されていた様子でした。 
 続いて、日本三名橋の一つでもある「錦帯橋」へ行きました。錦帯橋は、五連アーチからなる長さ193.3m、幅5.0mの橋です。春夏秋冬季節によって、桜や鵜飼い、紅葉、雪化粧など、四季折々の姿を見せてくれるそうです。また、岩国市ではシロヘビが自然発生している世界でも珍しい地域ということで有名で、昔からシロヘビを神の使いとして大切に扱われてきたため、錦帯橋を渡って少し歩いたところには、岩国シロヘビの館があり、館内には実際にシロヘビがいました。  
 続いて、広島県廿日市市にある「厳島神社」へ行きました。厳島神社と言えば、満潮時には海上にあり干潮時には砂浜上にある大鳥居が有名ですが、私たちが訪れた際には、1875年に再建されてから140年以上も経過しており、70年ぶりの大規模改修をしている最中でした。大規模改修では屋根の葺替、塗装、部分修理を行う予定で、工事終了日は未定だそうです。足場が設置されており、目の粗いシートで覆われる状態の大鳥居のみの見学となりましたが、シルエットだけが浮かび上がった大鳥居は綺麗な姿をしており、滅多にない機会に見学に来られたことは、大変貴重な体験となったのではないかと思います。大鳥居を見学した後は、厳島神社内を見学し、厳島神社自体も朱色が映えていて、とても綺麗で見応えのあるものでした。
 4日目は、広島県広島市にある「平和記念公園」と「平和資料館」と「原爆ドーム」へ行きました。決して忘れてはならない戦争の恐ろしさを嫌でも実感せざるを得ない場所です。部員達が見学している際、小学生が千羽鶴の寄贈を行っている場面を見学することができました。また、資料館の中は、日本人よりも外国人観光客の方が多かったことも印象的であり、平日にも関わらず人でいっぱいでした。
 最後に、4日間のうち3日目以外は天候に恵まれ、最高気温が20度近くあった日もあり、過ごしやすい天候でした。また、少ない参加者でありながらも他支部の部員同士での交流も多く見られ、大変楽しそうな様子でした。旅行終了後には、「自宅から離れて、のんびり女性だけで過ごした時間が楽しかった」との声を参加者より聞くこともできたので、日頃農作業や家事、子育てに追われている女性部員達にとって良い息抜きとなり、大変有意義な時間になりました。

女性部 第66回通常総会

 2月22日、大正トレーニングセンターにおいて、第66回女性部通常総会が開催されました。
 JA女性部組織綱領朗唱後、西田章子部長の挨拶に続き、𠮷田組合長の挨拶、十勝農業改良普及センター次長平林清美氏の祝辞を頂き、議長にあいこく支部の山口和子さんが選出され、議事に入りました。
 慎重な審議の結果、規約改正も含め全ての議案が承認されました。また、役員改選により新部長に大正支部の道見智香子さんが選任されました。
 総会終了後には、講師に整理収納アドバイザー×防災備蓄マスタープランナーである徳本里栄氏を迎え、「災害にそなえる!防災の心得と備蓄のしまい方のコツ」と題して講演が行われました。
昨年の胆振東部地震や、ここ数年自然災害による被害が多い中での講演であり、大変貴重な講演となりました。今回の講演を通し日頃の整理収納や防災備蓄の大切さを改めて考える機会となりました。

部長の挨拶


部  長   道見 智香子
 三寒四温と申しますが、この冬は雪も少ない今までに経験をしたことがないような春を迎えております。部員の皆様におかれましては、益々ご健勝のことお慶び申し上げます。
 この度、部長という大役を務めさせていただくこととなり、責任の重大さを感じ身の引き締まる思い出いっぱいです。微力ではございますが、役員の皆様、部員の皆様、事務局、そして諸先輩方のお力添えとご指導をいただきながら、今年度の事業に取り組んで参りたいと思います。
昨年は6月末から7月にかけての長雨が、作物の生育には大きな影響をもたらしました。その後は収穫最中に北海道胆振東部地震にみまわれ、十勝地方では被害は少なかったもののブラアックアウトにより生活に支障をきたすような事態になりました。未だに胆振地方では復興道半ばで、私たちと同じ農業に携わる方々もご苦労されています。
 また、日本とヨーロッパとの間で経済協力協定が発効され、日本の農業を取り巻く環境も日々変化してきています。
こうした不安定な状況を乗り越えるにあたって、私たち女性の力も今以上に必要とされます。
農業経営パートナーとして、安心安全な農作物を提供する生産者として、そして何より家族の健康を願う主婦として、日々心豊かに生活の安定を目指して生きたいと思います。
女性部事業におきましては、「大正メークイン消費宣伝活動」も2年目を迎えます。昨年度同様たくさんの方々に、私達の自慢のメークインを味わって頂くべく、活動を行って参ります。その他の事業も多数部員の皆様に参加して頂けるような魅力ある内容を目指し、役員一同進めて参りたいと思います。皆様の御理解、御協力をお願い致しまして、就任の挨拶とさせていただきます。

令和元年度 女性部新役員

【後列左より】
笹金さん、佐竹さん、渡さん、竹田さん、石川さん

【前列左より】
黒田さん、小谷さん、道見さん、山田さん


フレッシュミズ 第53回定期総会開催

 2月19日、農協第一会議室において第53回定期総会が開催されました。
 フレッシュミズ要旨朗唱後、伊東未由季会長の挨拶に続き、𠮷田組合長の挨拶、西田章子女性部長に祝辞を頂き、議長に桜木・幸一・愛国・加賀支部の奥井由佳さん、昭和・中島支部の道見香織さんが選出され、議事に入りました。
 慎重な審議の結果、議案第1号から第5号まで全て承認されました。役員改選に伴い、新会長に、桜木・幸一・愛国・加賀支部の草森美佳さんが選ばれました。

会長の挨拶


会  長   草森 美佳
 春色にわかに動きはじめ、心踊る季節となりました。
 皆様におかれましてはお忙しい日々をお過ごしのことと思います。
 この度会長という大役を務めさせて頂くこととなり、不安な気持ちと共に責任の重大性を改めて感じております。
 最後まで精一杯やり遂げられるよう、会員の皆様、事務局、そして諸先輩方の御指導、御協力を頂きながら、役員・支部長と共に今年度事業に取り組んで参ります。
 昨年は胆振東部地震によって北海道全域が停電という未曾有の事態を経験し農業、酪農、漁業、観光業など様々な産業が大変な被害を受けました。今なお復興への道は険しく困難ですが、北海道民が力を合わせて乗り越えていかなければなりません。
 また今年の冬は例年になく降雪が少なく、土壌の凍結が進むことで春作業の遅れや秋まき小麦の生育の不安が高まっています。自然災害、気候の変化、目まぐるしく変わる農業情勢・販売情勢と問題や課題は多岐にわたりますが、私達フレッシュミズも農業経営者のパートナーとして共に学び、支えていかなければと思います。
 それと同時に食卓を守る母として家族の健康を願い、安心安全な食べ物を選ぶことはもちろん、家族の絆を深める場でもあり、また家庭での重要な教育の場でもある食卓を共に囲む中で感謝して頂く心や食べ物を無駄にしないこと、そして日本の食文化を世代から世代へと伝えていけるよう食育にも力を注いでいけたらと思います。
 今年度は2名の新会員を迎え33名となりました。近年に比べると少ない会員数となりましたが、引き続き活気溢れる有意義な活動を目指していきます。
 最後に、会員の皆様並びに御家族の皆様にも御理解、御協力をお願い申し上げますと共に、皆様の今後益々の御発展と御健勝をお祈り申し上げ、就任の挨拶とさせて頂きます。

令和元年度 フレッシュミズ新役員

【後列左より】
速水さん、小森さん、松本さん

【前列左より】
矢野さん、草森さん、山田さん

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